病院には、様々な症状のワンちゃんやネコちゃん、その他動物たちや飼い主様が待合室にいらっしゃいます。

安全のため、ワンちゃんの場合は必ずリードをつけて頂くか、小型犬のワンちゃんであれば、キャリーバックやケースに入れて頂くようお願いいたします。

ネコちゃんの場合はケージもしくは洗濯ネット等に入れて頂くようお願いいたします。
そうするとネコちゃんも安心しますし、他の動物などにびっくりして走り回ったり、逃走してしまうことを防ぐことが出来ます。

また、下痢や嘔吐がある場合は便や吐物(吐いたもの)が病気の把握に役立ちますので可能であればお持ち下さい。
犬、猫、ウサギ、鳥、ハムスター、モルモット、フェレット
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